















| 診療時間 |
月 |
火 |
水 |
木 |
金 |
土 |
日 |
| AM10:00〜PM1:15 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | 休 |
| PM3:00〜PM6:45 | ○ | ○ | 休 | ○ | ○ | 休 | 休 |
|
〒330-0063 埼玉県さいたま市浦和区高砂2-2-20 Kビル3F
整形外科・リハビリテーション科・アンチエイジング
初診随時応需 労災指定医療機関・各種保険取り扱い
|


プラセンタ
プラセンタエキスは様々な細胞の細胞増殖因子を有しており、痛みの治療、若返り治療に有効です。
ヒト胎盤抽出物100%の注射剤を、週に1から2回、腕、臀部に筋肉注射をいします。
 |
 |
| A. |
整形外科的疾患
|
| B. |
アンチエイジング、若返り、若さの維持のために
- 中高齢者の体力維持や回復、細胞レベルの若返りに
- プラセンタを用いたアンチエイジング療法は現在欧米を中心に広く行われている療法です。
|
| C. |
美容目的
- 美肌、肌のくすみ、たるみ、小じわの解消、きめを整えるなど
|
| D. |
免疫力強化
|
|
 |
 |
 |
 |
| 1)細胞増殖因子 |
細胞増殖因子は、細胞の設計図となる遺伝子情報を運ぶ物質です。細胞増殖因子により新しい細胞が作られます。
|
| 2)サイトカイン |
細胞増殖因子のなかでも、免疫担当細胞を増殖・分化させるものを特に「サイトカイン」とよびます。
自然治癒力・免疫力を賦活化したり、過敏になった免疫細胞を制御したり、免疫システム全体のバランスを調整、
回復します。 |
|
 |
 |
 |
 |
| 1) |
注射部位の発赤、過敏症状(発疹、発熱、掻痒感など)3%未満
|
| 2) |
ウィルスや細菌などに対する安全性
- 肝炎ウィルス、エイズウィルスなどの心配はありません。
- 変異型クロイツフェルトヤコフ病感染に関しては、現在までに国内、海外における感染の報告はなく、
安全性は非常に高いが、理論的に感染のリスクを完全に否定できないとされています。
|
|
 |
 |
プラセンタ製剤は ラエンネック、メルスモンを使用しております。症状に応じて使い分けます。
肝機能障害、更年期障害の患者様は保険適応となります。それ以外の方は、自由診療となります。
費用は自由診療の場合
1アンプルにつき 3,150円 (皮下注射、トリガーポイント注射、関節内注射)
1アンプル追加 2,100円
| 健康保険適応 |
疾患名 | 通院期間 | 通院頻度 |
| 慢性肝炎 | 1年以上 | 週1〜3回 |
| 更年期障害 | 3ヶ月〜6ヶ月 | 週1〜3回 |
|
| 自由診療 |
疾患名 | 通院期間 | 通院頻度 |
| 慢性関節リウマチ | 1年以上 | 週1〜2回 |
| 腰痛、肩こり | 2〜3ヶ月 | 週1〜2回 |
| 不眠症、神経症 | 2〜3ヶ月 | 週1〜2回 |
| 慢性疲労、冷え性 | 2〜3ヶ月 | 週1〜2回 |
しみ、しわの改善 アンチエイジング | 3ヶ月以上 | 週1〜2回 |
|
プラセンタ製剤(ラエンネック、メルスモン)の安全性について
原料の安全性について
(1) B型肝炎、C型肝炎、エイズウイルス、梅毒について、血清学的検査を実施し、
陰性であることが確認された健康な日本人女性の胎盤を原料としています。
製造方法による安全性
(2) 高圧加熱滅菌により、ウイルスは不活化されます。
(3) 変異型クロイツフェルトヤコフ病の原因とされる異常プリオン蛋白は、
製造過程で、アミノ酸に分解されるため、製品中に異常プリオン蛋白は含有しません。
|